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大腸がんは、前立腺がんの転移 !? --- 今は手術の問題へ !

    • 23. コマ
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    • 2016年03月31日 21:09
    • 角さん

      ご返信ありがとうございます。

      転移…。
      以前は、転移したところを一つずつ対処していけば…などと思っていた時期もありましたが、そう簡単な事ではないですね…。

      角さんの前立腺からの大腸への転移は、本当に稀なケースなのですね。

      こちらも明日のCTの結果を見て、SulSup先生からいただいた貴重なご意見などを参考にしながら、主治医の先生と決めていきたいと思います。

      1日ガンセンターだったとの事、お疲れでしょう。ゆっくり休んで下さい。
      ありがとうございました。 
    • 22. 角さん
    •  
    • 2016年03月31日 20:38
    • コマさんへ

      SulSup先生とうまく情報交換ができた様子、よかったですね。
      --------------------------------------------------------------------------
      父は、ドセタキセルとプレドニン、ゴナックス、ランマーク
      を月に1度行っております。
      転移に関しては、
      頭の骨、肋骨(いづれも放射線療法済)
      肺に2カ所の転移があります。
      --------------------------------------------------------------------------
      ドセタキセルが、効かなくなっているとのこと、やはり気になりますよね。
      でも、自分もは肝臓や大腸に転移して、「転移」というものの恐ろしさというか、
      がん治療をを複雑なものにするというか、そんな感じにとらわれています。
      「肺に2カ所の転移があります。」--- なんか、この辺に何かあるのかもしれません。
      (素人ですから、エビデンスのない話、その辺は勘案してください)

       でも自分は、今日、転移した大腸がんと肝臓がんのことで、がんセンターの消化器外科の
      先生と1時間ほどお話をさせていただきました。なので、転移に関して侮れない問題だと
      思っています。自分は今の所前立腺がん自体はドセタキセルで小康状態なので少し安心してますが、逆に転移に関してはいろんな面で苦しんでいます。(前立腺がんからの大腸転移に関しては、日本で5例しかないとまで言われました。)
       こういう自分の例からも、ちょっと転移に関しても関心を持ってみてください。
    • 21. 角さん
    •  
    • 2016年03月31日 20:11
    • 埼玉野太郎さんへ

      久しぶりのコメントですね。ありがとうございます。
      肝転移、RFA、大西内科でやられたのですね。
      「肝転移の方ですが、 焼灼した外側に1cm大の癌細胞(?)がある疑いがあり、2ヶ月おきに経過観察ことになりました。」
       そうなんですよね。大西先生は名医とは思うのですが、転移がんはなぜか予想を超えて、増悪するのですね。自分も、ちょっと焼きれてない問題が出てきたようです。(詳しくはブログに書きます)
      「肺に転移の疑いありでまたひとつ難題を抱えてしまいました。」これは、他人事とは思えません。自分も4月5日、定期的なCTと骨シンチを撮りますが、ちょっと不安です。
       フジフィルムでやっているITK-1臨床試験に参加されるのですね。良い結果になることを祈ります。
       自分も今日は、1日がんセンターでしたので、とりあえずお返事まで。
      また。コメントください。一人で背負っていると大変ですから、同じ仲間と思って、心にたまったものをコメントで、吐き出してください。自分は付き合いますよ。

    • 20. コマ
    •  
    • 2016年03月31日 18:33
    • SulSup先生

      早々のご返答ありがとうございました。
      ラジウム223は、骨転移に対する治療薬なのですね。
      骨シンチは、昨年の6月以来行っておりません。
      骨の方が悪化していれば、血液検査でのALP(?詳しくなく、すみません)の値が変わってくるから、その値は、落ち着いているので、骨の方は、悪化はしていない…との主治医の先生の判断です。
      CTの結果、骨シンチの件、デカドロンの件、含めて、主治医の先生とお話ししたいと思います。

      お忙しいところ、ありがとうございました。

      角さん
      角さんのブログのおかげです。ありがとうございます。 
    • 19. SulSup
    •  
    • 2016年03月31日 18:14
    • コマさん

      大切なのは、どの部位が患者さんの状況(PSAや症状など)悪化させている主病変かということです。
      ラジウム223はあくまで骨転移に対する治療薬と考えてください。
      肺転移があっても使用することは可能です。
      ただ、肺転移が急激に大きくなっている場合は、あまり意味がないかもしれません。
      しかし、骨転移が主病変であれば、ラジウム223でも良いかもしれません。
      ですから、CTや骨シンチは重要です。

      プレドニンをドセタキセルと併用しているのなら、私だったらデカドロン(0.5mg)2錠とドセタキセルの併用に切り替えます。
      角さんの以前サイトでも述べられていると思います。
      約半数の患者さんでPSAは低下します。ですから試しても良いと思います。
      しかし、効果がなければ、女性ホルモンなども考えます。

      しっかりと主治医と相談してください。
    • 18. コマ
    •  
    • 2016年03月31日 17:54
    • SulSup先生

      貴重な情報そして、ご意見ありがとうございます。

      父は、ドセタキセルとプレドニン、ゴナックス、ランマークを月に1度行っております。
      転移に関しては、
      頭の骨、肋骨(いづれも放射線療法済)
      肺に2カ所
      の転移があります。

      私から、もうひとつご質問をさせていただきたいのですが、新しく6月頃から使用できるだろうラジウム223は、内臓に転移がある場合は、使用は難しい形でしょうか?

      お忙しいお体。お時間の空いた時にでもご返答いただければ幸いです。

      明日のCTの結果を見て、SulSup先生にいただいたご意見を参考に、今後を考えてみたいと思います。

      お忙しいところ、本当にありがとうございました。

    • 17. SulSup
    •  
    • 2016年03月31日 16:47
    • コマさん

      ドセタキセルは単独で使用しているのでしょうか。
      プレドニンあるいはデカドロンとの併用なのでしょうか?
      画像(CT)を見なければ何とも言えませんが、内臓への転移がなく、骨転移のみであれば、すぐにカバジタキセル(ジェブタナ)に移行するのはどうかと思います。
      というのも、ラジウム223が認可され、おそらく6月頃から大病院で使用できるようになります。
      まだはっきりはしないのですが、カバジタキセルとラジウム223はいずれも高額なため、同時投与はおそらく難しいのではないかと思います。
      つまり、骨転移のみであれば、ラジウム223が使えるようになるまでのしばらくは別の薬(デカドロン、女性ホルモンなど)に変えて様子を見るという方法もあるかと思います。
      (ドセタキセルを継続するという考え方もありますが)

      実際に診察はしておらず、情報が乏しいので、このサイトではこれ以上申し上げることができなくて申し訳ありません。 
    • 16. コマ
    •  
    • 2016年03月31日 12:29
    • 角さん
      ブログ拝見いたしました。
      ドセタキセルは、順調に効いているようでなによりです。
      大腸の方は心配ですが、ブログで応援してくださる多くの方々がみんな、角さんの力となれば。と思います。私も応援しています。

      私の父はやはり、ドセタキセルは効いていないようです。最近のPSAは、
      1/8 PSA2.99(ドセタキセル3回目)
      2/5 PSA4.18(ドセタキセル4回目)
      3/4 PSA7.48(ドセタキセル5回目)
      と上昇を続けています。

      明日、診察なので、明日はCTの結果を見て、ガバジタキセルに移行するか、を判断です。
      PSAが上がり続けているので、他に転移も覚悟をしていますが、もう後がない状態なので、転移がなければいいな…と思ってしまいます。次のガバジタキセルは少しでも長く効いてくれるのを願うばかりです。 
    • 15. GANBA-SETA
    •  
    • 2016年03月31日 10:40
    • 厳しい状況と対峙されているにも拘わらず、
      幾多の困難を克服されておられるお姿で、
      希望と勇気を与えていただいております。

      今後も、5年、10年と戦う術を、
      持ち前の知恵と勇気と行動力で、
      切り開いていただきますようお願い致します。

    • 14. 埼玉野太郎
    •  
    • 2016年03月31日 10:30
    • 5 しばらくぶりに、私の状況なども含めてコメントさせていただきます。
      昨日、大西内科で受診を待つ間に拝見しました。まさか大腸とは・・
      角さんと同じステージに立つ者としてショックを受けました。でも角さんの周りにはコメントされるたくさんの方々がおられ、こころ強い限りだと思います。私もこのブログから元気をいただいております。
      さて、私の近況報告ですね。
      まず、肝転移の方ですが、 大西内科でのRFA手術から2ヶ月半が経過しました。昨日CT画像を診てもらいました。焼灼した外側に1cm大の癌細胞(?)がある疑いがあり、2ヶ月おきに経過観察ことになりました。
      骨転移の方は、従来どおりのリュープリンとプロセキソールの服用を続けていますが、手詰まりの状態です。今月の血液検査で、先月1660だったPSAが894に下がりました。しかし、がんセンターで行った骨シンチとCTの結果は、肺に転移の疑いありでまたひとつ難題を抱えてしまいました。
      そんな中、主治医からITK-1臨床試験を勧められ藁をも掴む思いで参加を決めました。1年4ヶ月(来年7月まで),週1回の皮下注射で、第一回が3月28日でした。免疫治療に希望を託すといったところです。
    • 13. 角さん
    •  
    • 2016年03月30日 19:28
    • SulSup先生へ

      了解しました。
      何度もなんども説明していただきありがとうございます。 
    • 12. SulSup
    •  
    • 2016年03月30日 18:24
    • 角さん
      おそらく、特殊染色はやっているはずですが、クロモグラニンなどまで検査してくれているかは何とも言いがたいです。
      ですから、確認してみて、クロモグラニンを行っていなければ、なんとかそれも頼むと後からでも調べてくれるかもしれません。
      それにより神経内分泌癌(小細胞癌)の可能性があるかどうかも少しわかるかもしれません。
    • 11. 角さん
    •  
    • 2016年03月30日 17:37
    • SulSups先生へ

      了解しました。次の診察の時聞いてみます。
      自分には、ちょっと理解するのが難しかったです。
      でも、先生ならではの情報ありがとうございます。

      主治医が、あのように言うからにはそういう検査を
      やったのかとは思います。
      ただ、その概要しか患者には話さなかったのかなと
      も思います。
    • 10. SulSup
    •  
    • 2016年03月30日 17:26
    • 角さん

      採血のデータではなくて、大腸カメラをしたときに行った生検組織で、特殊染色をして、PSA、アンドロゲン受容体(AR)、CEA、CA19-9、クロモグラニンなどを調べてもらうのです。
      大腸癌と前立腺癌を鑑別するとき、特殊染色でARやPSAを染めてもらうと前立腺癌由来かどうかがはっきりするのです。
      主治医が大腸癌ではなくて前立腺癌の転移だったと言うからには、おそらくこのような特殊染色を病理医が調べているはずです。
      それを主治医に確認したら良いと思います。 
    • 9. 角さん
    •  
    • 2016年03月30日 16:50
    • SulSup先生へ

      各種腫瘍マーカーは、下記の通りでした。
      異常はないと主治医も言っていました。
      CEA 3.8 <5ng/ml
      CA19-9 20 <37U/ml
      CA125 12.1<35 U/ml
      一応ご報告まで。
    • 8. SulSup
    •  
    • 2016年03月30日 16:01
    • 角さん

      CT所見はドセタキセル2回目直後というわけですね。
      それでも、ドセタキセル使用前の経時的にCTを比較すると良いかもしれません。
      つまり、いつから大腸の転移が出現してきたかです。
      本当に画像を見ることができないので、何とも言えませんが、ドセタキセルで転移が縮小するのなら、ドセタキセルを継続して、効果のない肝転移を攻略すれば良いでしょうし、ドセタキセルで大腸と肝転移とも効果がないのなら、両方を手術とRFAでつぶせば良いだろうと思います。
      前立腺癌の転移の確定診断のためにおそらくPSAの染色はしていると思います。
      大腸癌の診断のためにCEA、CA19-9の染色もきっとしているだろうと思います。
      場合によってはアンドロゲン受容体も染色しているかもしれません。
      あとは、神経内分泌成分の確定をクロモグラニン等で染色しているかどうかです。

      体調を崩さないように、予定通り検査、治療のスケジュールをこなしてください。 
    • 7. 角さん
    •  
    • 2016年03月30日 13:36
    • 漂流さん

      コメントありがとうございます。
      今度RFAをやる時、肝転移生検もやっていただくつもりなのですが、遺伝子発現パターンまで調べようとは思っておりません。
      というのも骨以外の2つの転移部分の「処置」だけで、今のところ手一杯です。
      この2つの転移部分の治療にまずは、時間と努力を傾けたいと思います。 
    • 6. 漂流
    •  
    • 2016年03月30日 09:59
    • 角さん
      大腸癌の殆どは、腺癌ですので、腺癌だから、前立腺癌が転移したと結論づけるのは早いかもしれません。詳細に調べることが必要だと思います。SulSup先生が言われるように、大腸癌は、肝臓転移を起こしやすいので、肝臓癌は、大腸癌の転移かもしれませんが...
       原発性の肝臓癌と大腸癌は遺伝子の発現パターンが異なります。また、肝臓癌が大腸癌の転移であれば、両者の遺伝子発現パターンは極めて似ています。このことから、もし、大腸癌が前立腺癌の転移であるならば、遺伝子発現パターンが似ている筈です。遺伝子発現の解析は、保険適用もありませんし、限られた施設でしか出来ません。
       SulSup先生が言われるように、組織の特殊染色で、両癌の類似性を確かめられての判断かと思いますが、一度、確認されてはと思います。 
    • 5. 角さん
    •  
    • 2016年03月30日 09:39
    • SulSup先生へ

      早速のコメントありがとうございます。

      「骨以外の転移部位の処置をうまくすれば、目標の年月はクリアできる」
      自分も、これを目指しています。しかしなぜかわかりませんが、埼玉がんセンターでは、骨以外の転移部位の処置にすんなり入っていけないのです。

      ドセタキセル始めたのは1月5日ですが、この記事のCT画像は2月18日のもので、4回目のドセタキセルを投与した2日後、CTを撮った時のものです。(肝臓はあまり変わっていませんでした。大腸壁の暑さはこの時のCT画像で指摘されました)
       4月5日に定期的なCT検査と骨シンチグラフィーをやりますので、biweekly 7かのドセタキセル投与で、大腸が増悪しているのかあまり変わっていないのかわかると思います。同時に肝臓もわかるので、ドセタキセル投与後の効果がどうであるか判明すると思います。

      ですので手順ですが
      3月31日 消化器外科の先生の診察を受ける。自分のような患者に対する
           がんセンターの消化器外科としての方針を説明していただく。
           必要があれば4月 5日 CTをとることを話して、必要がれば、
           主治医の診察の前に、もう一度診察を入れてもらい、
           手術をしてもらえるなら、その段取りを話し合う。同時に肝臓の
           様子も見てもらう。大きくなっていればRFAの手術から行う旨、
           了承していただく。また、この間は消化器内科の先生と話して
           RFAができないと言われたのですが、今度は消化器外科の先生との
           話になるので、再度RFAについて尋ねてみます。

      4月 5日 CT・骨シンチ
      4月12日 主治医の診察・ゾメタ・ドセタキセル投与 RFAの手術がどうしてもやってもら
           えない場合は紹介方を書いてもらう。ただし病院医よっては2週間待ちなどの制
           約もあるので悩ましいところです。 



    • 4. SulSup
    •  
    • 2016年03月30日 08:31
    • 続きです。

      手術をする場合、主治医が言われているように、手術前後はドセタキセルが使用できませんから、手術前に一度肝転移の方をRFAで片付けておいた方が良いかもしれません。
      以前にも示していたCTを見たとき、そのときは言いませんでしたが、既に大腸壁が厚いことがわかっていましたから、内視鏡手術は無理だろうと思っていました。手術をするとすればおそらく腹腔鏡手術か開腹手術かになるだろうと思います。
      手術前の放射線はお勧めできません。
      やはり術後の縫合不全のリスクが増えるからです。

      確かに、主治医が話されているように、ドセタキセルは手術前後には使用できず、またその間一過性に免疫力も低下し、前立腺癌そのものが進行するかもしれません。
      しかし、骨転移に関しては、比較的落ち着いているようなので、ドセタキセルも術後再開できれば、またきっと効果を発揮しますよ。
      さらに、ラジウム223も認可されて、おそらく6月頃からは使用できると思いますので、そちらも期待できます。
      つまり、骨以外の転移部位の処置をうまくすれば、目標の年月はクリアできると思いますよ。
      とにかく、まだまだ前を向いていけますよ。

      ちょっと内容があちこちに飛んでしまってわかりにくい文書になってしまい、すみませんでした。
    • 3. SulSup
    •  
    • 2016年03月30日 08:29
    • 角さん

      前立腺癌の大腸への転移というのは意外でした。
      ちょっと私の想定外の結果でしたが、前立腺癌の大腸転移という結論なら、まだまだですよ。
      私は1例だけ経験していますが、その患者さんは前立腺癌の初発時に既に前立腺後面の直腸に転移していました。前立腺癌はホルモン療法で改善したのですが、数年後に直腸より頭側に再発していきました。残念ながらその患者さんは85歳と高齢で、骨転移もひどく、抗癌剤も使えず、何もできませんでした。
      つまり極めてまれだということです。
      角さんの初発時の前立腺癌の浸潤状態はどうだったのでしょうか。
      前立腺癌の転移だったということは、生検した組織をPSAで特殊染色して陽性だったのだろうと思います。
      その他の神経内分泌癌成分の特殊染色は調べられていないでしょうか。
      確認すると良いと思います。
      以前からも言っていますように、角さんの肝転移の増え方が通常の前立腺癌の肝転移と異なるので、もしかすると、肝転移は大腸の方から転移していっているのかもしれませんね。(これはあくまで仮説ですが)
      ドセタキセルを使用する前にもCTを撮られていると思いますが、振り返ってみて大腸転移はドセタキセル使用中も徐々に大きくなっているのでしょうか。
      ドセタキセル中に大きくなっているのなら、それを手術で取るしかないでしょう。
      しかし、(ドセタキセル使用前に既に大腸転移があって、たまたま気づかれなかっただけ)ドセタキセル使用中にむしろ縮小しているのなら、今手術はせずにこのままドセタキセルを1-2ヶ月行ってから考えてもよいかもしれません。
    • 2. 角さん
    •  
    • 2016年03月30日 07:28
    • yam さんへ

      いろいろ情報ありがとうございます。
      そういうことも含め、明日いろいろお話しを聞いてきます。
      ただ、RFAのようにがんセンターで手術はやらないと言われたら一種の「がん難民」になってしまいます。
      その時は、やって頂ける病院を探さなければなりません。これが不安材料です。
      今後もかん変えに入れるべき譲歩があったら、コメントください。
      よろしくお願い致します。
    • 1. yam
    •  
    • 2016年03月30日 06:56
    • 結構大きな腫瘍だったのですね。がん研有明では手術前に放射線で小さくしてから、という方法もあるようですが。
      http://www.jfcr.or.jp/cancer/type/colon/002.html